2026年度

※掲載内容は、広報室で把握しているもので、すべての情報を網羅したものではありません。ご了承ください。

    「自転車同好会」について

    取材の対象
    • 自転車同好会 下川 一翔さん
    参考
    • 読売新聞(21面) -

    「転倒高齢者 背負って救助 久留米大4年岩切さんに感謝状」について

    商学部商学科4年生岩切 直大さんが転倒した高齢者の方を救助したとして久留米警察署より感謝状を贈呈されたことが新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 商学部商学科 岩切 直大さん
    • TNCテレビ西日本 -

    「6月9日は『ロックの日』久留米大学で自転車への施錠を呼びかけ」について

    6月9日、御井キャンパスにおいて、「ロックの日」自転車盗難防止を呼び掛けるキャンペーンを久留米警察署と実施し、その様子がメディアで紹介されました。

    参考
    • 西日本新聞(16面) -

    「献体協力に感謝 故人150人を追悼 久留米大で慰霊祭」について

    5月26日、医学生の解剖実習と研究のために献体に協力した故人を追悼する「解剖体慰霊祭」を旭町キャンパス筑水会館で開催し、その様子がメディアで紹介されました。

    参考
    • 毎日新聞(21面) -

    「アプリ活用 住民の健康増進事業 久留米大と佐賀・基山町 来月本格化」について

    久留米大学は佐賀県基山町と連携し、健康統合アプリ「WBF(ウェル・ビーイング・フロム)くるめ」を活用した住民の健康増進に向けた新たな取組について記者会見を開き、その様子がメディアで紹介されました。

    取材の対象
    参考
    • 西日本新聞(8面) -

    「西日本新聞特集『脳活新聞』腎臓は”体内の連携”の要 eGFR、尿タンパクの確認を」について

    西日本新聞特集「脳活新聞」に、医学部内科学講座腎臓内科部門 柴田 了准教授が「腎臓の働きを示すeGFRの変化の重要性」について講演した記事が掲載されました。

    取材の対象
    • 医学部内科学講座腎臓内科部門 柴田 了准教授
    • 西日本新聞(47面) -

    「柳川の障害児者施設 巨大鉄道模型が登場 久留米大附設校生が制作」について

    附設高校の鉄道研究会の生徒たちが、柳川市の障害児者施設「柳川療育センター」に巨大な鉄道模型やバルーン河童を展示し、利用者との交流を深めたことが新聞にて紹介されました。。

    参考
    • TNCテレビ西日本、KBC九州朝日放送 -
    • TVQ九州放送 -
    • 読売新聞・夕刊(8面) -

    「全メニュー500円以下 久留米大学が学生向けに学食を3割引きで提供」について

    物価高騰により生活に支障が出ている学生を支援するため、御井キャンパスにて実施している食の支援の取り組みがメディア等で紹介されました。

    参考
    • RKB毎日放送 -
    • 西日本新聞(13面) -

    「ふくおか睡眠フェア2026『健康増進、生産性を向上』」について

    西日本新聞特集「ふくおか睡眠フェア2026」に、日本睡眠研究学会理事長も務める内村 直尚学長の「睡眠を制するものが人生を制する‐適切な睡眠が健康や幸福度の向上をもたらす‐」をテーマに講演をした記事が掲載されました。

    取材の対象
    参考
    • 西日本新聞(14面) -
    • 毎日新聞(17面) -
    • 読売新聞(17面) -

    「久留米大学、文学部と人間健康学部を改編し、3学科新設へ…『文医融合』特色生かす」について

    4月28日、文学部および人間健康学部の改編と3学科の新設(2027年4月)についての記者会見を御井キャンパスにて行い、その様子がメディアで紹介されました。

    取材の対象
    • 内村直尚学長、荒井功副学長
    • 文学部 吉田 洋一学部長
    • 人間健康学部 野田 耕学部長
    参考
    • 読売新聞夕刊(7面) -

    「無人駅舎 人集まる場に JR九州が有効活用」について

    無人駅の空きスペースを利用した「ekinico」の取り組みの一つとして、久留米大学の学生が関わったJR久大線・南久留米駅の事例が取り上げられ、大学生の活動を支援する基盤教育研究センターの酒井 佳世准教授のコメントがメディアで紹介されました。

    取材の対象
    • 基盤教育研究センター 酒井 佳世准教授
    参考
    • FBS福岡放送 -

    「疑似体験できるブースも 福岡市でアルツハイマー病への理解深めるイベント開催」について

    4月26日、福岡市にてアルツハイマー病への理解を深める体験型のイベント「年のせいじゃない”もの忘れ展”」が開かれ、専門家として高度脳疾患研究所の佐藤 守講師のコメントがメディアで紹介されました。

    取材の対象
    • 高度脳疾患研究所 佐藤 守講師
    • RKB毎日放送 -

    「伝統工芸『久留米絣』の睡眠効果 大学の研究室が着目した素材と構造」について

    久留米絣を着用して睡眠した際の効果に関する実験について、文学部心理学科の岡村尚昌教授がコメントし、メディアで紹介されました。

    取材の対象
    • 文学部心理学科 岡村 尚昌教授
    • RKB毎日放送 -

    「『華やかではないけれど落ち着く』”ベチバー香”の香り?最新の眠り研究が明らかにした「香りと睡眠」の関係」について

    開発睡眠の質を高める効果を持つベチバー香について取り上げられ、日本睡眠学会の理事長も務める内村 直尚理事長・学長がコメントし、メディアに取り上げられました。

    取材の対象
    • 内村 直尚理事長・学長
    • 西日本新聞(10面) -

    「西日本新聞特集『脳活新聞』認知症の人にどう接する 時には『やさしい嘘も』」について

    西日本新聞特集「脳活新聞」に、高次脳疾患研究所、医学部神経精神医学講座 佐藤 守講師が「認知症の人への接し方」について講演した記事が掲載されました。

    取材の対象
    • 高次脳疾患研究所、医学部神経精神医学講座 佐藤 守講師
    • 西日本新聞(14面) -

    「在宅みとりの現場知って 久留米大講師の渡邊さん、本出版」について

    医学部看護学科の渡邊 理恵講師の訪問看護師として患者に接したときの経験を基にした本が発行され、新聞の記事に掲載されました。

    取材の対象
    • 医学部看護学科 渡邊 理恵講師
    • 毎日新聞(19面) -
    • 西日本新聞(16面) -

    「久留米『ドイツさん』の足跡 俘虜収容所伝える記念碑設置」について

    久留米大学医療センターに設置されたドイツ兵俘虜収容所跡の記念碑について取り上げられ、メディアに掲載されました。

    参考
    • 西日本新聞(14面) -

    「倒れた男性 心臓マッサージ 久留米消防署 救命の3人感謝状」について

    久留米大学の林田 一真さんが心肺停止者の救命に尽力し、久留米消防署より感謝状を贈呈されたことが新聞に掲載されました。

    取材の対象
    • 林田 一真さん
    • RKB毎日放送 -

    RKB「池尻和佳子のトコワカ」について

    医学部臨床検査学科の八木 朝子准教授が睡眠技師としての専門知識についてのインタビューに回答したものがメディアで紹介されました。

    取材の対象
    • 医学部医療検査学科 八木 朝子准教授
    参考
    • RKB毎日放送 -
    • 西日本新聞(面) -

    「満開の桜の下、新生活スタート 1900人が新たな一歩 久留米大学で入学式」について

    久留米大学で入学式を挙行した様子がメディアで紹介されました。

    取材の対象
    参考